弊社動画制作に関する著作権の取扱について

    一部お客様の中でサンプルデータの無断使用を行うケースが発生しました。
    中間作成物(作成過程で発生したデータ)に関しては特段の規定が無い限りお客様へお渡しは行っておりません。

    今後弊社動画編集においてサンプルデータに限り「ウォーターマーク」の導入を行います。画面内に「サンプル」と表記を行います。他のお客様には利便性を損なう対応となり、大変申し訳ありません。

    著作権侵害の告訴が受理されない(または受理されても不起訴になる可能性が高く)刑事事件としての対応が難しい点、民事においても費用が嵩む事から本対応を行う事としました。

    重ね重ね利便性を損なう形となり大変申し訳ありませんがご理解の程よろしくお願いします。